世代を超えても変わらない みらいをつくる保育を

地元有志の発起にて保育所建設への意向が高まり、地域の要望により昭和20年4月、藤木小学校内に
付属保育所として併置
昭和25年、小学校内より現在地へ移転
昭和42年2月、法人認可を得て20年間の母の会経営主体から、社会福祉法人石峰保育所として出発
昭和46年に園舎を建て替えました

その園舎も老朽化し、令和5年、2023年12月に新園舎を建てました
2024年4月には園庭も完成
園名も石峰保育所から『いしみねほいくえん』に変更し、新たにスタート!
親子2〜3代にわたり通園している家庭も多く、みんなのおうち・ふるさとのような保育園です
小・中学校が近く、子育てしやすい環境の中、地域社会と共に子どもの学びや育ちを支えていきます

遊びの中には学びがいっぱい!
ひらめき ときめきを大切に
生きる力を育む保育

いしみねほいくえんにようこそ
保育を行うにあたって

いしみねほいくえんにようこそ

いしみねほいくえんは、子ども達がたくさんの自然に触れ合いながら、五感を感じ楽しめる環境をつくっています。

一人一人を大切にする保育を方針に掲げ、子どもの興味や関心をもとに主体的に活動できるような環境を構成します。その中で子ども達の考える力や好奇心、探求心が育まれるようにしています。

保育を行うにあたって

「生きる力=人間力」「遊びは学び」

いしみねほいくえんは全国保育士会・北九州保育士会に所属。
北九州市保育士会は北九州市の公私合わせて165か所の認可保育園で働く国家資格を持つ保育士(園長も含む)、栄養士、調理師等の組織です。
北九州市保育士会ではキャリアアップ研修(乳児保育・幼児教育・障害児保育・マネジメント)や子どもの言葉を豊かにする研究研修会、実習指導担当者研修等、様々な研修を行い、職員は研修を受けて日々学んでいます。
子ども達が幸せであるために、また、非認知能力を育み子ども主体の保育を行うために、保育や安全に関する園内研修も行いスキルアップを図っています。
子どもの学びのために職員も学んでいます!

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